“息(いぎ)” の例文
「さあ、息(いぎ)の音(おど)あ為(さ)ないがけあな。口(くぢ)も無いようだけあな。」
鹿踊りのはじまり (新字新仮名) / 宮沢賢治(著)
「さあ、息(いぎ)の音(おど)あ為(さ)ないがけあな。口(くぢ)も無(な)いやうだけあな。」
鹿踊りのはじまり (新字旧仮名) / 宮沢賢治(著)
「はでな、息(いぎ)吐(つ)でるが、息(いぎ)。」
鹿踊りのはじまり (新字新仮名) / 宮沢賢治(著)
「はでな、息(いぎ)吐(つ)でるが、息(いぎ)。」
鹿踊りのはじまり (新字旧仮名) / 宮沢賢治(著)
「息(いぎ)吐(つ)でるが。」
鹿踊りのはじまり (新字新仮名) / 宮沢賢治(著)
「息(いぎ)吐(つ)でるが。」
鹿踊りのはじまり (新字旧仮名) / 宮沢賢治(著)