“其身”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
そのみ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“其身”を含む作品のジャンル比率
文学 > 英米文学 > 戯曲33.3%
文学 > ロシア・ソヴィエト文学 > 小説 物語1.6%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.2%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
れをてヽも諸共もろともかんとばかり、令孃ひめしづかにさとして、其身そのみもほろりとし
暁月夜 (旧字旧仮名) / 樋口一葉(著)
かれいますで其身そのみ死期しきせまつたのをつて、イワン、デミトリチや、ミハイル、アウエリヤヌヰチや
六号室 (旧字旧仮名) / アントン・チェーホフ(著)