“小鯛:こだひ” の例文
“小鯛:こだひ”を含む作品の著者(上位)作品数
泉鏡花1
“小鯛:こだひ”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 日記 書簡 紀行0.2%
文学 > 日本文学 > 評論 エッセイ 随筆0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
320x100
さゝに、大判おほばん小判こばん打出うちで小槌こづち寶珠はうしゆなど、就中なかんづく染色そめいろ大鯛おほだひ小鯛こだひゆひくるによつてあり。
寸情風土記 (旧字旧仮名) / 泉鏡花(著)