“じふそ”の漢字の書き方と例文
語句割合
十三100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
岡町中食をして、三國から十三しにしかゝつたは、もうであつた。渡船つてゐるので、玄竹片脇つて、つてゐた。
死刑 (旧字旧仮名) / 上司小剣(著)
十三三國して、服部天神參詣し、鳥居前茶店んだ、またぼつ/\とかけた。
死刑 (旧字旧仮名) / 上司小剣(著)