“諸邑”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
しょゆう50.0%
まち/\50.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“諸邑”を含む作品のジャンル比率
文学 > イタリア文学 > 詩7.1%
自然科学 > 自然科学 > 論文集 評論集 講演集5.9%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
ゆゑに西北の郡村は雪浅く、東南の諸邑しょゆうは雪深し。
語呂の論理 (新字新仮名) / 中谷宇吉郎(著)
そは專横の君あまねくイタリアの諸邑まち/\に滿ち、匹夫朋黨に加はりてみなマルチェルとなればなり 一二四—一二六
神曲:02 浄火 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)