“往(よ)” の例文
清「いや然うは往(よ)きませぬ、何(ど)うでも彼(こ)うでも落合まで未(ま)だ日も高いから行(よ)こ積りで」
敵討札所の霊験 (新字新仮名) / 三遊亭円朝(著)