“娵”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
よめ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“娵”を含む作品のジャンル比率
社会科学 > 風俗習慣・民俗学・民族学 > 風俗史・民俗誌・民族誌2.9%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.5%
文学 > 日本文学 > 詩歌0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
そんでそれよめつちのが心底しんてえのえゝをんなだつちんだからわしもしいのさ本當ほんたうはなしがねえ
(旧字旧仮名) / 長塚節(著)
安という女が瀬戸の frivoleフリヴオル な目で発見せられるまで、己の目には唯家主のよめというものが写っていた。
青年 (新字新仮名) / 森鴎外(著)