“嘉賞”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
かしょう100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“嘉賞”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
あつむるところの山水百余景を五巻に表装して献上した。帝これを嘉賞かしょうし、故翰林かんりん学士
ドグラ・マグラ (新字新仮名) / 夢野久作(著)
蘭丸から目録をわたした。信長の嘉賞かしょうをあらわした礼物の品である。
新書太閤記:06 第六分冊 (新字新仮名) / 吉川英治(著)