至當しとう)” の例文
新字:至当
しかしながらこの結果けつかおいては器械きかい觀測かんそくせられたものと、自分じぶん體驗たいけんしたものとはいちじるしき相違そういのあることが一般いつぱんであつて、それがむし至當しとうである場合ばあひおほい。
地震の話 (旧字旧仮名) / 今村明恒(著)