粉桶こなおけ)” の例文
それであたりはミルクだらけという始末しまつ。おかみさんがおもわずたたくと、それはなおびっくりして、今度こんどはバタのおけやら粉桶こなおけやらにあしんで、またしました。さあ大変たいへんさわぎです。