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小山
ふりがな文庫
“小山”のいろいろな読み方と例文
読み方
割合
こやま
67.4%
おやま
30.2%
をやま
2.3%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
こやま
(逆引き)
「このつぎから、
教室
(
きょうしつ
)
へこんなものを
持
(
も
)
って
入
(
はい
)
ったら
許
(
ゆる
)
さないぞ。」と、
時間
(
じかん
)
が
終
(
お
)
わったときに、
先生
(
せんせい
)
は、
小山
(
こやま
)
におっしゃいました。
白い雲
(新字新仮名)
/
小川未明
(著)
小山(こやま)の例文をもっと
(29作品)
見る
おやま
(逆引き)
今度
小山
(
おやま
)
書店から出版された「
妖魔詩話
(
ようましわ
)
」の紹介を頼まれて、さて何か書こうとするときに、第一に思い出すのはこの前述の不思議な印象である。
小泉八雲秘稿画本「妖魔詩話」
(新字新仮名)
/
寺田寅彦
(著)
小山(おやま)の例文をもっと
(13作品)
見る
をやま
(逆引き)
小山
(
をやま
)
は
夜
(
よる
)
で
暗
(
くら
)
かつた。
銀鼎
(新字旧仮名)
/
泉鏡花
、
泉鏡太郎
(著)
小山(をやま)の例文をもっと
(1作品)
見る
“小山”の意味
《名詞》
小さい山。
(出典:Wiktionary)
小
常用漢字
小1
部首:⼩
3画
山
常用漢字
小1
部首:⼭
3画
“小山”で始まる語句
小山内薫
小山内
小山田
小山先生
小山内元洋
小山田信茂
小山田与清
小山車
小山県
小山某