“衆:ズ” の例文
“衆:ズ”を含む作品の著者(上位)作品数
折口信夫1
“衆:ズ”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 日記 書簡 紀行0.2%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
唯前にいうた、生長の途中に在るわたしとしては、甚利己的にとられ相な言ひ分ですが、會員を上にする前に、先わたしから上衆にならねばならぬ、と思ひます。
茂吉への返事 (旧字旧仮名) / 折口信夫(著)