“蝗蟲”の読み方と例文
新字:蝗虫
読み方(ふりがな)割合
いなご100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“蝗蟲”を含む作品のジャンル比率
文学 > 英米文学 > 戯曲16.7%
文学 > イタリア文学 > 詩7.1%
文学 > 日本文学 > 詩歌0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
蜜と蝗蟲いなごとはかの洗禮者バテイスタ曠野あらのにやしなへるかてなりき、是故に彼榮え、その大いなること 一五一—一五三
神曲:02 浄火 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)
そのくるま手長蜘蛛てながぐもすね天蓋てんがい蝗蟲いなごはね