“白緑色”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
はくりょくしょく100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“白緑色”を含む作品のジャンル比率
自然科学 > 植物学 > 植物学8.3%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
草質そうしつが厚く白緑色はくりょくしょくていしているが、毒分があるから、ニラなどのように食用にはならない。
植物知識 (新字新仮名) / 牧野富太郎(著)
葉は披針形ひしんけいとがり、無柄むへいくき互生ごせいし茎とともに毛があり、葉面ようめん白緑色はくりょくしょくていしている。
植物知識 (新字新仮名) / 牧野富太郎(著)