“大多數”の読み方と例文
読み方割合
だいたすう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
ぜんりつゝもそれおこなふことが出來できない、ほつしてもそれあらはすことが出來できない、やむ缺點けつてんだらけのいへつくつて、そのなか不愉快ふゆくわいしのんで生活せいくわつしてるのが大多數だいたすうであらうとおもふ。
建築の本義 (旧字旧仮名) / 伊東忠太(著)