“主旨”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
しゅし87.5%
こころ12.5%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“主旨”を含む作品のジャンル比率
哲学 > 倫理学・道徳 > 人生訓・教訓6.2%
文学 > その他の諸文学 > その他のヨーロッパ文学5.9%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
朝倉先生は、塾生たちが広間に集まると、簡単に「探検」の主旨しゅしを説明しただけで、さっそくそれにとりかからせた。
次郎物語:05 第五部 (新字新仮名) / 下村湖人(著)
ゆえに人にはあくまでも男らしい気骨がなければ宗教の主旨しゅしにもかなわなくなる。
自警録 (新字新仮名) / 新渡戸稲造(著)
コノール 詩人どものうた主旨こころはどんなものであろうか?
ウスナの家 (新字新仮名) / フィオナ・マクラウド(著)