村岡博
1895.02.03 〜 1946.04.19
著者としての作品一覧
茶の本:02 訳者のことば(新字新仮名)
読書目安時間:約2分
この『茶の本』はかつて『亡羊』に載せた訳に多少筆を加えまとめてこの文庫に収めたものである。『特殊の風格を備えたる先生の英文は翻訳をもってしては到底その真味を伝うる能わざるとともにそ …
読書目安時間:約2分
この『茶の本』はかつて『亡羊』に載せた訳に多少筆を加えまとめてこの文庫に収めたものである。『特殊の風格を備えたる先生の英文は翻訳をもってしては到底その真味を伝うる能わざるとともにそ …
茶の本:03 改版に際して(新字新仮名)
読書目安時間:約1分
改版にあたって、多少改訳を施し遺漏を補い、さらに一般読者のために注を増補した。 『茶の本』の翻訳の初めからこの文庫に入れるまで、すべてお世話くださった福原麟太郎氏に対し感謝の念を新 …
読書目安時間:約1分
改版にあたって、多少改訳を施し遺漏を補い、さらに一般読者のために注を増補した。 『茶の本』の翻訳の初めからこの文庫に入れるまで、すべてお世話くださった福原麟太郎氏に対し感謝の念を新 …
翻訳者としての作品一覧
茶の本:04 茶の本(新字新仮名)
読書目安時間:約1時間30分
第一章人情の碗 茶は日常生活の俗事の中に美を崇拝する一種の審美的宗教すなわち茶道の域に達す——茶道は社会の上下を通じて広まる——新旧両世界の誤解——西洋における茶の崇拝——欧州の古 …
読書目安時間:約1時間30分
第一章人情の碗 茶は日常生活の俗事の中に美を崇拝する一種の審美的宗教すなわち茶道の域に達す——茶道は社会の上下を通じて広まる——新旧両世界の誤解——西洋における茶の崇拝——欧州の古 …
“村岡博”と年代が近い著者
きょうが誕生日(12月13日)
高垣松雄(1890年)
今月で生誕X十年
ラデャード・キプリング(生誕160年)
ライネル・マリア・リルケ(生誕150年)
野口米次郎(生誕150年)
瀬沼夏葉(生誕150年)
相馬泰三(生誕140年)
山中峯太郎(生誕140年)
観世左近 二十四世(生誕130年)
平山千代子(生誕100年)
今月で没後X十年
アウグスト・プラーテン(没後190年)
フィオナ・マクラウド(没後120年)
徳永保之助(没後100年)
エドワード・シルヴェスター・モース(没後100年)
寺田寅彦(没後90年)
生田葵山(没後80年)
百田宗治(没後70年)
安井曽太郎(没後70年)
米川正夫(没後60年)
今年で生誕X百年
平山千代子(生誕100年)
今年で没後X百年
大町桂月(没後100年)
富ノ沢麟太郎(没後100年)
細井和喜蔵(没後100年)
木下利玄(没後100年)
富永太郎(没後100年)
エリザベス、アンナ・ゴルドン(没後100年)
徳永保之助(没後100年)
後藤謙太郎(没後100年)
エドワード・シルヴェスター・モース(没後100年)