“盗(ぬすん)” の例文
旧字:盜
是(こ)れは船の中で役に立ちそうな物だと思(おもっ)て、一寸(ちょい)と私が夫(それ)を盗(ぬすん)で来た。
福翁自伝:02 福翁自伝 (新字新仮名) / 福沢諭吉(著)