“悔(くひ)” の例文
またわがいへる圓のうちの弓形(ゆみがた)上(のぼ)る處にて彼に續くは、眞(まこと)の悔(くひ)によりて死を延べし者なり 四九—五一
神曲:03 天堂 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)
悔(くひ)なき魂(たま)の
白羊宮 (旧字旧仮名) / 薄田泣菫、薄田淳介(著)