“問客”の読み方と例文
読み方割合
とひしひと100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
万物の天理べからざる事かくのごとしといひければ、問客唯々としてりぬ。雪頽方形のみにもあらざれども十にして七八は方形をうしなはず、に此せり。