“滅私奉公”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
めっしほうこう100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“滅私奉公”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 伝記 > 個人伝記0.4%
文学 > 日本文学 > 日記 書簡 紀行0.2%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
滅私奉公めっしほうこうなんて、第一自分がなくてはできませんもの。
滅私奉公めっしほうこうだ。
私本太平記:13 黒白帖 (新字新仮名) / 吉川英治(著)