“御姉妹”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ごきょうだい100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“御姉妹”を含む作品のジャンル比率
哲学 > 心理学 > 超心理学・心霊研究9.1%
芸術・美術 > 演劇 > 大衆演芸1.6%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
「幸い、藪山やぶやまのすそに住んでござる加藤殿の嫁御は、こちらの御内儀とは、御姉妹ごきょうだいじゃということであるしな」
新書太閤記:01 第一分冊 (新字新仮名) / 吉川英治(著)
だい二の乙姫様おとひめさま玉依姫様たまよりひめさま、つまりこの両方ふたかた御姉妹ごきょうだい間柄あいだがらということになってるのでございますが