“弓張月”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ゆみはりづき100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“弓張月”を含む作品のジャンル比率
社会科学 > 風俗習慣・民俗学・民族学 > 風俗習慣・民俗学・民族学4.3%
芸術・美術 > 演劇 > 演劇史 各国の演劇1.6%
文学 > 日本文学 > 日本文学0.5%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
彼はこの机の上で、弓張月ゆみはりづきを書き、南柯夢なんかのゆめを書き、さうして今は八犬伝を書いた。
戯作三昧 (新字旧仮名) / 芥川竜之介(著)
彼はこの机の上で、弓張月ゆみはりづきを書き、南柯夢なんかのゆめを書き、そうして今は八犬伝を書いた。
戯作三昧 (新字新仮名) / 芥川竜之介(著)