“三角標”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
さんかくひょう100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“三角標”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 小説 物語(児童)0.3%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
にじのようにぎらっと光ったりしながら、声もなくどんどんながれて行き、野原にはあっちにもこっちにも、燐光りんこう三角標さんかくひょう
銀河鉄道の夜 (新字新仮名) / 宮沢賢治(著)
こうの青い森の中の三角標さんかくひょうはすっかり汽車の正面しょうめんに来ました。
銀河鉄道の夜 (新字新仮名) / 宮沢賢治(著)