“踏:フム” の例文
“踏:フム”を含む作品の著者(上位)作品数
折口信夫1
“踏:フム”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 詩歌0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
新むろをフム静子シヅメコ(?)が 手玉ならすも。玉のゴト 照りたる君を 内にと、まをせ(万葉集巻十一)
叙景詩の発生 (新字旧仮名) / 折口信夫(著)