“右:たふと” の例文
“右:たふと”を含む作品の著者(上位)作品数
幸田露伴1
“右:たふと”を含む作品のジャンル比率
哲学 > 東洋思想 > 先秦思想・諸子百家20.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
漢書に、墨家者流は蓋し清廟の守に出づ、茅屋采椽、是を以て儉を貴ぶ、三老五更を養ふ、是を以て兼愛す、選士大射す、是を以て賢をたふとぶ、宗祀嚴父す、是を以て鬼をたふとぶ、四時に順つて行ふ、是を以て命を非とす
墨子 (旧字旧仮名) / 幸田露伴(著)