“新西蘭”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ニュウジイランド33.3%
ニュージーランド33.3%
ニユージーランド33.3%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“新西蘭”を含む作品のジャンル比率
社会科学 > 政治 > 外交・国際問題5.3%
哲学 > 東洋思想 > 日本思想0.7%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
第二回戦セカンドヒイトは、独逸ドイツ加奈陀カナダ新西蘭ニュウジイランドとぶつかり、これも日本は、第三着で、到頭とうとう、準決勝戦に出る資格を失ったのでした。
オリンポスの果実 (新字新仮名) / 田中英光(著)
それからケープコロニーの殖民、濠州の殖民、それから太平洋を渡って、亜米利加アメリカ合衆国、太平洋沿岸の殖民、もっともその中に新西蘭ニュージーランドというものもあるが、これは手厳しい方である。
平和事業の将来 (新字新仮名) / 大隈重信(著)
新西蘭ニユージーランド人ノ如キ、發明ノ才智ナク、概括ノ觀念ナシ。