“ねふし”の漢字の書き方と例文
語句割合
寝臥100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
昼(ひる)は猟(かり)して獣(けもの)を食(しよく)とし、夜は樹根(きのね)岩窟(がんくつ)を寝所(ねどころ)となし、生木(なまき)を焼(たい)て寒(さむさ)を凌(しのぎ)且(かつ)明(あかし)となし、着(き)たまゝにて寝臥(ねふし)をなす。