“手股”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
タナマタ60.0%
たなまた40.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“手股”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
ムスんでも/\、水のやうに、手股タナマタから流れ去る白玉——。
死者の書 (新字旧仮名) / 折口信夫(著)
ムスんでも/\、水のやうに、手股タナマタから流れ去る白玉——。
死者の書 (旧字旧仮名) / 折口信夫(著)
むすんでも掬んでも、水のように、手股たなまたから流れ去る白玉——。
死者の書 (新字新仮名) / 折口信夫(著)
むすんでも/\水のやうに、手股たなまたから流れ去る白玉——。
死者の書:――初稿版―― (新字旧仮名) / 折口信夫(著)