“中級”の読み方と例文
読み方割合
ちゅうきゅう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
諭吉(ゆきち)は、まえに勉強(べんきょう)していたので、こんどは中級(ちゅうきゅう)のクラスにはいりました。夕食(ゆうしょく)をすますと、すぐ一(ひと)ねむりして、夜(よる)の十時(じ)ごろに目(め)をさまし、それからずっと本(ほん)をよみます。