“みみづら”の漢字の書き方と例文
カタカナ:ミミヅラ
語句割合
御髻100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
ここに速須佐の男の命、その童女をとめ湯津爪櫛ゆつつまぐしに取らして、御髻みみづらに刺さして、その足名椎、手名椎の神に告りたまはく
かれ左の御髻みみづらに刺させる湯津爪櫛ゆつつまぐし一二の男柱一箇ひとつ取りきて