“積荷”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
つみに75.0%
ツマ25.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“積荷”を含む作品のジャンル比率
芸術・美術 > 音楽 > 舞踏 バレエ100.0%
文学 > 英米文学 > 戯曲16.7%
社会科学 > 風俗習慣・民俗学・民族学 > 風俗習慣・民俗学・民族学4.3%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
情の港のとまり船、さまざまな甘い、かなしい追憶の積荷つみには、三味線をとって、お相手をして、いているおしかさんの方にこそ、思いやられることが沢山にある。
大橋須磨子 (新字新仮名) / 長谷川時雨(著)
ロミオと一しょにおな柩車ひつぎ積荷つみにとなりをれ!
黒インクのコボれた角砂糖が三輪車に積荷ツマれる。
AU MAGASIN DE NOUVEAUTES (新字旧仮名) / 李箱(著)