“石礎”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
いしずえ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“石礎”を含む作品のジャンル比率
芸術・美術 > 演劇 > 大衆演芸1.6%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
と云いながら参ると、こう小さな流れがありまして、丸木橋が掛っている、これを漸くに渡ると卵塔場らんとうばがあって、もと此処にはうちでもありましたか只石礎いしずえばかり残ってあるが