“看護婦”のいろいろな読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
かんごふ94.1%
みとりめ5.9%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“看護婦”を含む作品のジャンル比率
芸術・美術 > 絵画 > 漫画 挿絵 童画(児童)100.0%
文学 > 日本文学 > 戯曲(児童)40.0%
文学 > フランス文学 > 小説 物語(児童)23.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
その評判ひょうばんたかくなり、代診だいしんも、看護婦かんごふも、一ようなんためくのか
六号室 (新字新仮名) / アントン・チェーホフ(著)
其評判そのひやうばんたかくなり、代診だいしんも、看護婦かんごふも、一やうなんためくのか
六号室 (旧字旧仮名) / アントン・チェーホフ(著)
われ看護婦みとりめこゝろしりに、
白羊宮 (旧字旧仮名) / 薄田泣菫薄田淳介(著)