“早矢仕”の読み方と例文
読み方割合
はやし100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
明治五年五月朔日、社友早矢仕氏とともに京都にいたり、名所旧跡はもとよりこれをうにあらず、博覧会の見物ももと余輩上京の趣意にあらず、まず府下の学校を一覧せんとて
京都学校の記 (新字新仮名) / 福沢諭吉(著)