“撥反”の読み方と例文
読み方割合
はねかへ100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
氷(こほり)の死(し)の手(て)をば引外(ひッぱづ)して右手(めて)に附入(つけい)りまする手練(しゅれん)の切先(きっさき)、それを撥反(はねかへ)すチッバルト。