“厩番”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
うまやばん100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“厩番”を含む作品のジャンル比率
文学 > 英米文学 > 小説 物語(児童)5.3%
文学 > 日本文学 > 小説 物語0.0%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
女童めわらべのふたりは、厩番うまやばんの小屋へ教えに行ったが、そこにいつもいる鬼藤次までがいなかった。
源頼朝 (新字新仮名) / 吉川英治(著)
これを今晩のうち厩番うまやばんに手渡してくれれば