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元気溌剌
ふりがな文庫
“元気溌剌”の読み方と例文
読み方
割合
げんきはつらつ
100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
げんきはつらつ
(逆引き)
一体毛沼博士は、外科の教授に
在勝
(
ありがち
)
な
豪放磊落
(
ごうほうらいらく
)
な所があって、酒豪ではあるし、講義もキビキビしていて、五十二歳とは思えない
元気溌剌
(
げんきはつらつ
)
たる人で、小事には拘泥しないという
性質
(
たち
)
だった。
血液型殺人事件
(新字新仮名)
/
甲賀三郎
(著)
元気溌剌(げんきはつらつ)の例文をもっと
(1作品)
見る
元
常用漢字
小2
部首:⼉
4画
気
常用漢字
小1
部首:⽓
6画
溌
漢検準1級
部首:⽔
12画
剌
漢検1級
部首:⼑
9画
四字熟語
鼓舞激励
黄金時代
黄道吉日
黄絹幼婦
麤枝大葉
鷹揚自若
鶏鳴狗盗
鳩首凝議
魑魅魍魎
鬼哭啾啾
高手小手
驚天動地
馬鹿正直
馬耳東風
首鼠両端
飛耳長目
風紀紊乱
風流韻事
風声鶴唳
風光明媚
...
“元気”で始まる語句
元気