“蝦:かわず” の例文
“蝦:かわず”を含む作品の著者(上位)作品数
斎藤茂吉1
“蝦:かわず”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 詩歌0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
一首は、かわず河鹿かじか)の鳴いている甘南備河に影をうつして、今頃山吹の花が咲いて居るだろう、というので、こだわりの無い美しい歌である。
万葉秀歌 (新字新仮名) / 斎藤茂吉(著)
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