“罷存候”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
まかりありさふらふ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“罷存候”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 日本史 > 日本史1.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
「全体我共は尽忠報国の志士、依而今般御召相応じ去二月中遥々上京つかまつり、皇命尊戴、夷狄攘斥之御英断承知仕り度存ずる志にて、滞京罷存候まかりありさふらふ云々」(文久三年十月十五日上書)