神牀かむとこ)” の例文
ここに天皇愁歎うれへたまひて、神牀かむとこにましましける夜に、大物主おほものぬし大神おほかみ、御夢に顯はれてのりたまひしく
これより後に、天皇神牀かむとこ一〇にましまして、晝みねしたまひき。