“徴號:しるし” の例文
“徴號:しるし”を含む作品の著者(上位)作品数
アリギエリ・ダンテ1
“徴號:しるし”を含む作品のジャンル比率
文学 > イタリア文学 > 詩14.3%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
ローマびとに世界のあがめをうけしめし徴號しるしをばなほ保ちつゝ、聖靈の光る火しづまりて後 一〇〇—一〇二
神曲:03 天堂 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)
かゝる天の現象すがたなりき、世界とその導者達との徴號しるしの尊き嘴もだしゝ時、わが心に浮べるものは 七—九
神曲:03 天堂 (旧字旧仮名) / アリギエリ・ダンテ(著)