“孫資(そんし)” の例文
帝は、然るべしと、彼の献言を嘉納(かのう)されんとしたが、尚書の孫資(そんし)が大いに諫(いさ)めた。
三国志:11 五丈原の巻 (新字新仮名) / 吉川英治(著)