菱田春草
1874.09.21 〜 1911.09.16
著者としての作品一覧
画界漫言(新字旧仮名)
読書目安時間:約4分
現今洋画といはれてある油画も水彩画も又現に吾々が描いている日本画なるものも、共に将来に於ては——勿論近いことではあるまいが、兎に角日本人の頭で構想し、日本人の手で製作したものとして …
読書目安時間:約4分
現今洋画といはれてある油画も水彩画も又現に吾々が描いている日本画なるものも、共に将来に於ては——勿論近いことではあるまいが、兎に角日本人の頭で構想し、日本人の手で製作したものとして …
“菱田春草”について
菱田 春草(ひしだ しゅんそう、1874年(明治7年)9月21日 - 1911年(明治44年)9月16日)は、明治期の日本画家。横山大観、下村観山とともに岡倉天心(覚三)の門下で、明治期の日本画の革新に貢献した。本名は三男治(みおじ)。
(出典:Wikipedia)
(出典:Wikipedia)
“菱田春草”と年代が近い著者
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