“高壁”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
たかかべ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“高壁”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 詩歌0.2%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
角楼は石階いしきだせまわきのぼる高壁たかかべ内外うちと雪こごり積む
夢殿 (新字旧仮名) / 北原白秋(著)
死の色つづく高壁たかかべのつらねのそこを
第二邪宗門 (新字旧仮名) / 北原白秋(著)