“羊脾(ようひ)” の例文
蛇(へび)をたずさえて酒家にあつまる者もあれば、羊脾(ようひ)をとって人を撃つ者もあるので、京兆(けいちょう)(京師の地方長官)をつとめる薛公(せつこう)が上(かみ)に申し立ててかれらを処分することとなり