“緑苞”の読み方と例文
読み方割合
りょくほう100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
花のもとに二、三片の大きな緑苞があって、中に三個のし、一日に一ずつ咲きでる。
植物知識 (新字新仮名) / 牧野富太郎(著)