“木綿問屋”の読み方と例文
読み方割合
もめんどんや100.0%
(注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
彦太郎が勤め先の木綿問屋をしくじって、父親の所へ帰って来てからもう三ヶ月にもなった。
夢遊病者の死 (新字新仮名) / 江戸川乱歩(著)