“旧枝”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
フルエ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“旧枝”を含む作品のジャンル比率
文学 > 日本文学 > 詩歌0.1%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
百済野クダラヌハギ旧枝フルエに、春待つと来棲キヰし鶯、啼きにけむかも(万葉巻八)
叙景詩の発生 (新字旧仮名) / 折口信夫(著)