“憂虞”の読み方と例文
読み方(ふりがな)割合
ゆうぐ100.0%
(注)作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。
“憂虞”を含む作品のジャンル比率
歴史 > 伝記 > 個人伝記0.4%
(注)比率=対象の語句にふりがなが振られている作品数÷各ジャンルの合計の作品数
今度の領主は何様どういう人で有ろうと怖畏ふい憂虞ゆうぐの眼を張ってうかがって居た人民に
蒲生氏郷 (新字新仮名) / 幸田露伴(著)